コチラの記事も2014年記事の再編です。
懐かしの妖怪ウォッチですね(*‘ω‘ *)
今回は、今流行の「妖怪ウォッチ ジバニャン」を製作してみました。
腕が肉抜きされてたので、きっちり埋めてやりました。
色の塗り分けには、付属のシールをガイドにマスキングテープを切りだしました。
塗ってマスキングしての繰り返しです。
全色塗り終えたら最後に、艶消しコートをして終了です。
尻尾の火の玉は、エナメル塗料にて塗り分け後、半光沢コートで終了。
完成画像は以下の通りです。
カラーレシピ
赤→スカーレット(ガイア)+ピュアオレンジ(ガイア)
白→ピュアホワイト(ガイア)+グランプリホワイト(クレオス)
黄→キャラクターイエロー(クレオス)+イエロー(クレオス)
紫→パープル(クレオス)+ニュートラルグレー(クレオス)
灰→ニュートラルグレー(ガイア)+グランプリホワイト(クレオス)
ピンク→ブリリアントピンク(ガイア)+ピュアホワイト(ガイア)
火の玉→メタルカラー アルミ(クレオス)の上にクリアーブルー(ガイア)
色が薄いところはエナメル塗料のクリアーブルー(タミヤ)+ライトブルー(タミヤ)
サーフェイサー→サーフェイサーエボホワイト(ガイア)
色の塗り分けが大変ですが、すごくかわいいのができるので楽しかったです。
顔の付け替えができるのも面白いです。
以上、妖怪ウォッチ ジバニャンでした。
感想・ふりかえり
今となっては懐かしいキットですね(´▽`)
一時は社会現象ともいえるべくの熱狂ぶりだった気がします・・・・・
最近よく作成しているポケモンプラモデルより先に、キャラクタープラモデルをここで初製作しました(*^-^*)
さすがバンダイさんのキットなので、大変組みやすかった記憶があります(*^-^*)
とはいえ最近のキットの進化も凄いですが・・・・・・(*‘ω‘ *)
もはや素組の場合、ニッパーすら要らないという・・・・・(*_*)
現在「ミミッキュ」「ニャオハ」「ピチュー」「マスクドピカチュウ」に着手中です(´▽`)
「シャイニングスコーピオン」「ライトニングマグナム」も同時進行中です(*‘ω‘ *)
掲載お楽しみに・・・・( *´艸`)
そして新たな模型製作アイテムもゲットしました(´▽`)快適性や如何に・・・・


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