MG(マスターグレード)MSZ-006 ZETA GUNDAM 製作記

その他モデル制作

こちらの記事は 2014年の記事の再編です(*‘ω‘ *)
懐かしの記事ですね(´▽`)

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こちらのゼータガンダムを今回は製作します。
ver2.0も発売されてますが、あえて旧キットです。

このブログを始める以前に作業を開始していたので、仮組み時の写真等がありませんが・・・・・
手を加えたところなどを、ぼちぼち載せていこうと思います。

【本日の作業】

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つま先パーツの裏側がスカスカだったので、プラ板で隠してやりました。
このキットは変形が伴うので、そのための空間が確保してあったりするので改造には注意が必要みたいです。

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かかとパーツの塗り分けが面倒なので、後はめ出来る様にしました。

今日の大きな作業はこのくらいです。
これ以外に、細かいパーツのラインを消したり、ヒケを処理したりしました。
とりあえずパーツ数が多い(涙)
めげずに頑張ろうと思います。

早速ですが、本日の作業内容です。

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バツ印の部分をくりぬきました。
今回は金属メッシュでも張ってみようかと思います。

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ウィングパーツの塗り分けができるように、後はめ加工を行いました。
あと、赤い羽根のディテールアップパーツのクリアパーツの取り付けを行いました。

ウィングパーツは両翼やろうと思ったのですが、今回は断念
その代わりに、大ちゃんヘルメットを完成させました。
次のページで紹介しますね。

本日の作業は、サフ吹き作業を行いました。

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今回はこのサフを使用しました。

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パーツがたくさんあり大変な作業ですね

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勢いで黄色いパーツも塗装です
今回はオレンジよりも黄色に寄せた感じです。

今日の作業はここまでです。
まだまだ先は長そうです

ご無沙汰です。
本日は、グレー系のパーツの塗装が終わらせました。
画像はランディングパーツに細かい筆塗りを加えました。そのままでは味気ないので・・・・

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メガ・ランチャーにもひと手間加えました。
パイプのパーツを針金+糸+ビーズにてしあげました。

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針金に糸をぐるぐる巻いて、瞬間接着剤でコーティング後ビーズを通してあります。
針金だけだとビーズがゆるゆるになるのでこのようにしました。

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今日の作業は以上です。

お久しぶりです。

今回は、フライングアーマー周りです。

赤の発光ダイオードーの点灯チェックです。

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消灯

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点灯

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金属メッシュで質感アップ

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継ぎ目が消しにくいので、プラ版で目隠し

次回は完成画像です。

今回は完成画像です。

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顔周りのアップです。
・目等はラピテープで輝くようにしました。
・顎をシャープにしています。
・コックピットの蝶番パーツは、薄いプラ版を貼って塗装できるようにしました。
・胸部の黄色いパーツは、縁を削ってシャープにしてあります。
・もちろんアンテナもシャープに削ってあります。

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お次は装備類です。

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あとは適当に

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途中パーツが割れたりとアクシデントはありましたが、バンダイさんの素晴らしい対応により完成できました。
10年以上前のキットとは思えない出来です。
さすがに変形させるのは怖いので、やめておきます(^_^;)

カラーデータは以下の通りです。

サフ→Mr,サーフェイサー1200 グレー(クレオス)
    サーフェイサーエヴォホワイト(ガイア)
ホワイト→ホワイト(クレオス)
ブルー→コバルトブルー(クレオス)
レッド→シャインレッド(クレオス)
→キャラクターイエロー(クレオス)+イエロー(クレオス)
紺色→ミッドナイトブルー(クレオス)
グレー→ニュートラルグレーⅣ(ガイア)
墨入れ→ブラウン(タミヤ)
      ガンダムマーカーの墨入れシャーペン
トップコート→トップコート 艶消し(クレオス)

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